ついつい使いたくなる! リッチなシャチハタを持とう!

ついつい使いたくなる! リッチなシャチハタを持とう!

少しリッチなシャチハタやネームペンを持つことで気分良く過ごすことができますし、また気に入って使うことで価値のあるものへと変わっていくのです。

2019年02月20日作成

  • シヤチハタシヤチハタ
  • VIEW:595

少しリッチなシャチハタやネームペンを持つことで気分良く過ごすことができますし、また気に入って使うことで価値のあるものへと変わっていくのです。

2019年02月20日作成

TOPIC 01

個性をさりげなく主張する「ネーム9 Vivo」

出典元:https://www.shutterstock.com

「ネーム9」シリーズの上位機種として2006年より発売されている「ネーム9 Vivo」。

メタリックボディが特徴で、デザインは深澤直人氏。深澤氏は、シンプルで新鮮でスタイリッシュという言葉が似合うデザインを数多く手掛けており、世界的に有名なデザイナーです。

見た目はシンプルですが、飽きの来ないデザイン、上質な質感とエレガントさが人気です。

カラーバリエーションは、ホワイト、ブラック、ブラウン、マットシルバー、メタリックブルー、メタリックレッドの6色。

また、天然の牛革を使用し、手作業で作られたネーム印「ネーム9 Vivo レザーセレクション」の受注も開始されています。こちらは金属製のボディーに、風合いや色の濃淡に個性が生じる天然の牛革が施されており、使い込むほどに手になじむ、本革ならではの変化も楽しむことができます。

「ネーム9 Vivo レザーセレクション」はラック、ブラウン、ブルー、レッドの4色が用意されています。

どちらも「ネーム9」と同じインキとゴムを採用しているので、かんたんにインキ補充ができるようになっているのもうれしい限り。印面サイズは、直径9.5ミリ。インクは6色、書体は8書体から選ぶことができます。

TOPIC 02

おしゃれで転がらない「スクエアネーム12」

出典元:https://www.shutterstock.com

円柱のはんこは机の上でコロコロと転がってしまうことがありますが、「スクエアネーム12」はその名の通り、角張っているので転がる心配はありません。

その上、はんこを捺す書類の枠にあわせることができるため、印影をまっすぐきれいに捺すことができます。

「スクエアネーム12」は、これまでのネーム印の常識を覆すボディが特徴です。

印面は角枠か丸枠を選ぶことができます。四角いボディなのに、捺すと丸い印影というアンバランスさも、おもしろいものです。

ネーミング通り、印面サイズはちょっと大きめの12ミリ。人と差をつけるなら、個性的なはんこ「スクエアネーム12」がおすすめです。

ボディカラーはブラック、レッド、ブルー、グリーン、ホワイトの5種類。インクは6色、書体は8書体からチョイスできます。

TOPIC 03

これ1本で済む「キャップレスエクセレント」

出典元:https://www.shutterstock.com

「キャップレスエクセレント」は、シャープペンシル、油性ボールペン、直径9ミリのネーム印を内蔵したネームペンです。

ペンのフォルムにこだわりながら、はんこの使い心地良さにも追求したシンプルなデザインです。

これ1本をいつも持っていれば、どんな書類も片付けることができる優れものです。はんこもかんたんです。ペン先についている印面キャップの開け閉めは、指一本でできるワンタッチスライド式を採用しているので、片手でラクラク。

はんこを捺す時は片手で下げればキャップが開き、ひっくり返してポンと捺せばいいだけです。

ボディカラーも豊富でシルバー、マットブラック、ブルー、オレンジ、シャンパンゴールド、シャインシルバーの6色があります。好きな色を選んで自分らしさを演出しましょう。


安いものを次から次へと買い替え、いつも「どこにいったかな…」という使い方ではなく、ちょっとリッチで上質なものを、長く丁寧に使うことで、ものとの向き合い方も変わっていきます。ほんの小さなことに気を配れるようになれば、気持ちも変わり、心地よく毎日を過ごせるようになるかもしれません。

  • シヤチハタシヤチハタ
  • VIEW:595