2019年はコレ! はんことペンが合体した「ネームペン」

2019年はコレ! はんことペンが合体した「ネームペン」

2019年になり、新たな決意をした人も多いでしょう。はんことペンが合体したネームペンを使って作業の時間短縮を図ってみませんか?
2019年01月27日作成

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2019年になり、新たな決意をした人も多いでしょう。はんことペンが合体したネームペンを使って作業の時間短縮を図ってみませんか?
2019年01月27日作成

伝統あるパーカーとのコラボ「ネームペン・パーカーエアフロー」

出典元:https://www.shutterstock.com

パーカーといえば万年筆ですが、パーカーから「ボールペン」が登場したのは1940年代半ばのことでした。こうしてブランド初のボールペン「ジョッター」が発売されることになったのです。

ジョッターは、ジェームズ・ボンドがノック3回で4秒後に起爆する秘密兵器として使ったことでも有名です。

そんなパーカーのボールペンと「シヤチハタ」のインキ浸透印が出会って生まれたはんこ付きボールペンが、この「ネームペン・パーカーエアフロー」です。

もちろん、クリップはパーカーの象徴である「矢羽クリップ」。書き味はもちろんのこと、そのままはんこを捺すことができるのですから、こんな便利に使えるペンはありません。

わずかにくびれの入ったボディは、美しく手になじみます。身近に使うものは、使い勝手の良さで選びたいもの。永く使えるものをチョイスすることで、ちょっとした作業も苦にならずに行えるようになるから不思議です。

カラーは、マットシルバー、ラックブラック、ルビーレッド、オーシャンブルーの4色に加え、新たにゴールデンパールGT、ラックブラックGT、シルバーパールCT、クリスタルブラックCT、マリンブルーCT、マジェンタCTの計10色が取り揃えられているので、男性にも女性にもぴったりと合う好みの1本が選べます。

また、インクは6色から、書体は9書体から選べるので、こだわりのネームペンが手にできます。

自分を磨く「ネームペン・パーカー シグネチャー」

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「ネームペン・パーカー シグネチャー」は万年筆タイプと、ボールペンタイプの2種類があります。
これも「ネームペン・パーカーエアフロー」同様、パーカーとシヤチハタのコラボとなります。

パーカーは、1888年「ラッキー・カーブ・ペン」という万年筆を発売して以来、イギリスの高級筆記具ブランドとして知られています。

数々の歴史的な場面で使用された事から、「平和のためのペン」とも呼ばれています。「矢羽クリップ」の意味するものは、「向上」や「前進」です。

パーカーとシヤチハタがコラボしたことで、美しいフォルムのネームペンが誕生しました。「ネームペン・パーカー シグネチャー」はなめらかな書き味を約束してくれますし、くっきりと捺せるシヤチハタのはんこは、どんなシーンでも活躍してくれます。

ペンやはんこを変えるだけでも、仕事に対する意識は自然と変わってくるものです。ぜひ、毎日行う作業の中に取り入れれば、気分も変えることができ、それが時短にもつながります。

黒×シルバーのボディにパーカーの象徴である「矢羽クリップ」がキラリと光れば、やる気もみなぎるはずです。自分の向上心を高めるためのスイッチにもなるので、新しい年のはじめに使い始めるのがおすすめです。

27ミリ短くなる「ネームペン キャップレスS」

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「ネームペン キャップレスS」は、キャップを取り外すことなく文字が書け、朱肉を使わずにはんこが捺せるので1本で2役の特徴のはんこ付きペンです。

クリップに付いているダイアルを引くとキャップがスライドしてはんこが現れる、スライド式キャップ開閉機構。片手ですぐにはんこが捺すことができます。

グリップはシリコングリップ仕様なので、握りやすく長時間書いても疲れにくくなっています。

服やバッグのポケットは、大きさがまちまちなので、ペンをさそうと思ってもさせないことがあるものです。しかし、このネームペンキャップレスSは、伸縮するスライド式ボディーを採用しています。短くなれば浅いポケットにも難なく入り、持ち運びにもとても便利です。

黒、シルバー、赤、青のほかに、やわらかい雰囲気のホワイト、ペールブルー、ペールグリーン、ペールピンクといったパステルカラーもあります。

もちろん、インクは補充ができますから、末永く使うことができます。

はんことペンが一緒になったネームペンは、別々でも困らないから不要と思っていても、一度使ったらもう手放せません。便利に使えるネームペンで、今年は効率アップを目指しませんか?

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