シンプルでオシャレ!職場で使える文房具

シンプルでオシャレ!職場で使える文房具

スペースが限られている職場のデスクには、たくさんのものを置くことはできません。これを機に、デスク周りの文房具を見直してみませんか?

2020年05月20日作成

  • 知識知識

スペースが限られている職場のデスクには、たくさんのものを置くことはできません。これを機に、デスク周りの文房具を見直してみませんか?

2020年05月20日作成

TOPIC 01

職場の文房具で差をつけよう!

出典元:https://www.shutterstock.com

仕事をする上で文房具は欠かせないものです。

もちろん、職種によってはよく使うものは違っていると思います。

ただ、共通して言えるのは、仕事が速い人は、普段使っている「文具」にもこだわっているということ。

文房具は小さな頃から使っているものですが、たまに文具店に行くと進化したものが売っていて、その種類のすごさに驚いてしまうもの。

用途に合わせたものが売っていて、自分に合うものを選ぶことで効率アップがはかれるものも多くあります。

どうせ仕事をするなら、出来よくさっさと片付けてしまいたいもの。それを手助けしてくれるのが文房具なんです。

デスク周りに置いてある文房具は、どれもよく使うものばかりでしょう。ただ、使い勝手の悪いものや、使うときに愛着のないものは効率アップのためにもよくありません。

できれば、効率よく仕事をするためにも、こだわりのある文房具に囲まれて仕事をするようにしましょう。

TOPIC 02

仕事がはかどる文房具

出典元:https://www.shutterstock.com

では、仕事がはかどる文房具というものはどんなものなのでしょうか。

まず、文房具を選ぶときに「こだわり」があるかどうかが問題になってきます。これまでこだわりがなく何となく使って過ごしてきた方に、いきなり『こだわりを持って文房具選ぶようにしましょう』と言っても、一体どういうこと? と思われてしまうでしょう。

そんな方は、まず、日頃、どんな文房具を使っているのかを書き出すことから始めてください。

たとえば、消しゴムを見ていきましょう。

普通の長方形の消しゴムを使っているとします。よく使う人は消しゴムのカスだっていっぱいでますよね? あれってけっこうあちこちに散らばってたいへんなことになります。

まるで子どもが粘土遊びをしたあとのように飛びまくります。そんな方は、カスが出ないタイプやまとまるタイプを選ぶことで、あとで掃除をする手間がなくなるはずです。

消しゴムを換えれば
1.掃除する時間がなくなる
2.カスが散らからなくなる
といつも使っている消しゴムを変えることで2つもいいことが起きるということ。

このように、いつも使う文房具で「ここがこうだったらいいのにな」というものを、便利なものへと換えていくことで効率化がはかれ、しかも気分よく仕事ができるようになります。

TOPIC 03

おしゃれなはんこを使って効率アップ!

出典元:https://www.shutterstock.com

はんこをよく使う方には捺すときに楽しくなるものをおすすめします。

おすすめはシヤチハタの「ネームエル」。

まるでルージュのような形をしているので、初めて見る人ははんこだとはわからないかもしれません。

サイズは直径13.7×19.6×76.8mmですから、シャーペンの半分くらいの長さとなります。ワンタッチで使えるおしゃれなネーム印ですから、使う時にワクワクしちゃうはず。

スライド式キャップ開閉機構なのでワンタッチで使えて便利です。はんこをポロリと机に出して置くと普通ですが、これならおしゃれで、どんな人の目にも止まるはず。

「これって何?」と聞かれるはず。インキ内蔵のはんこなので使いやすく、効率アップにもつながります。

色もオレンジを含めて、シルバー、ブラックブラウン、スカイブルー、パープル、イエロー、ライトグリーン、ピンクと全9色そろっているので好みで選ぶことができます。

また、インクが切れたら別売のインクを購入すれば補充もできるので、いつまでも使えます。

何でも見た目は大切です。自分の好きなものや、こだわって選んだ文房具に囲まれるだけでやる気も効率もアップしますよね。

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